エクステリア明日香|豊橋市 外構・庭の専門店

本のご紹介

2014年4月3日

kazです。
最近読んだ本のご紹介です。
「帝国の逆襲?金とドルの最後の戦い」
著者:副島隆彦
ここでいう帝国とは「アメリカ合衆国」の事です。
相変わらすケンカ(軍事力)は圧倒的に強いのですが、
台所事情(経済)はボロボロ。
もう終わろうとしてる国です。
このままでは日本も道連れにされてしまいます。
「TPP」も「増税」もアメリカによる「日本のお金強奪作戦」の一環です。
そのような事がわかりやすく書いてあります。
ここまでハッキリ言う人も珍しいですね。
下記にトピックスだけ転載しておきます。
興味のある方は是非、ご一読ください。
下記?転載開始
これが「帝国の逆襲」の6大場面だ
①東京オリンピック決定と消費税増税の抱き合わせ
②NYの株価をつり上げて米国債暴落を阻止
③金の売り崩しによるドル防衛
④新興諸国をいじめて資金をアメリカに吸い上げる
⑤ヨーロッパを先に金融崩壊させる
⑥不動産価格を計画的につり上げる
転載終わり

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